「曽利文彦」監督の「ハガレンのギモン」でクソリプ殺到で再炎上「中国人工作員、レビューのでっちあげ」

「曽利文彦」監督

炎上の経緯

自ら再加熱させるスタイル



 
25日、鋼の錬金術師の実写映画の監督「曽利文彦」が公式Twitter開始。

ハッシュタグ「#ハガレンのギモン」で、映画に対する質問に答えるという。

リプ欄がカオス・地獄絵図。

「なぜ中国人工作員を雇ったのか」「原作を読んだことがあるのか」「ファンをバカにしているのか」「ジャニーズの圧力に屈したのか」など。




 

(ネットの反応)

➡役者には外国人を起用しなかったにもかかわらず、サクラレビュワーには外国人を大量起用してしまったのは何故ですか?

➡フォローしてタグ付けろって書いてあるのに文盲多すぎ 観てもいないうちに文句言ってどうすんだか ……観た後なら罵ってもいいですよね? 監督 #ハガレンのギモン

➡予告しか見てないのでアレですが なぜ外国人を採用して アルの声にしても 鎧なのに別の人を採用して声を変更 したのでしょうか? 監督さんが企画して制作じゃなく 制作側しか出来なかったのなら別に 仕方ない内容ですが

1 2


おすすめ記事

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




関連記事

noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage

Menu

HOME

TOP