東洋大学教授「平和ボケ」を「ウルトラマン症候群」と呼び「バカにするな、何もしらない」叩かれる

東洋大学の教授が炎上

ウルトラマン症候群とは

本日、東洋大学の教授がウルトラマンクラスタにボロクソに叩かれていると話題に。



 
10月17日、東洋大学国際学部、横江公美教授が、北朝鮮問題に対する日本政府の姿勢について、

「どこからともなく正義の味方がやって来て助けてくれる「ウルトラマン症候群」という平和ボケだと説明」

しかし、この主張について、ウルトラマンクラスタが大荒れ。

教授のTwitterアカウントには、「ウルトラマンをバカにするな」「何も知らないくせに」「勝手に語るな」など批判の声が殺到・大炎上中。




 

(ネットの反応)

➡この大学教授、ウルトラマン症候群とか言ってるけど。ウルトラマン『小さな英雄』でウルトラマン自身がウルトラマンに頼ろうとするイデ隊員に叱責しているし、後の作品でも『ウルトラマンは人間が最大限努力した時にしか力を貸さない』と言っている。ウルトラマンを知りもしないくせに勝手に語るな

➡ウルトラマン症候群で炎上してる件、ネガティブな例えに使うのならば細心の注意を払わないと‥‥。平和ボケ云々言ってる本人の危機意識が不足してる。

➡ウルトラマン症候群の文章、ちゃんと読んだら一応筋は通ってるように見える…んだけどウルトラマンだのスパイダーマンだのの例えが的外れでしかないからだからそこでものすごく損をしてる

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