50歳夫婦が投票用紙にTwitterアカウント名を落書きして炎上「イキリオタクかよ」叩かれる

選挙用紙に落書き

自民党の圧勝が嫌

本日、投票用紙に落書きしてSNSにアップしたおっさんが炎上中。



 
10月22日、第48回「衆議院選挙」の投開票日。

あるツイッターアカウントが、「自民党の圧勝が嫌で落書きした」という文言とともに、落書きされた投票用紙の画像をツイート。

「どんなガキが」「イキリオタクか」と過去のツイートを調べてみると、実は50歳だったことが判明。

ネットでは、怒りの声の他、「悲しい気持ちになった」「かわいそう」と同情の声も上がっている。




 

(ネットの反応)

➡選挙の投票用紙に自分のHNを書いて投票したオタク、TLに流れてきた時に「あー、若いイキりオタクはこういうことするよねー」くらいで見てたんだけど、今年50歳とわかってとっても悲しい気持ちになりました…

➡こんな人たちのせいで、消費税は増税されます。 あの投票用紙に、なにをかこうと、無効票は議員にとって痛くも痒くもありません。 むしろ、消費税増税への信任ととらえます。 まったくもって、無駄な行為。 50歳にもなってそんなことすらしらないのか、バブリー世代は。

➡選挙で投票用紙に落書きしたのをスマホで撮ってSNSにアップした男性と投票監視者の人たちの目の前で破り捨てて「私、キレちゃうと記憶が飛んじゃうの」ってイキってる女性がご夫婦で少なくとも旦那は50歳過ぎという案件を目にしてしまい、ツッコミどころがあまりに多すぎて何も言えねぇ

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