新ドラマIQ246 織田裕二の話し方や演技が「相棒の右京・古畑任三郎パクリ」「喋り方が変」と炎上

織田裕二が炎上

喋り方が不自然

本日放送のIQ246で、織田裕二のしゃべり方が話題に。「右京のパクリ?」などと炎上中。



 
10月16日、TBS日曜劇場ではミステリードラマ「IQ246」が放送された。

「IQ246」は、織田裕二演じる沙羅駆が、その高いIQを活かして数々の事件の謎を解いていくという内容。

しかし番組が始まると、織田裕二の喋り方が気になるとネットで話題に。

ツイッター上では、「右京のマネ?」「古畑任三郎のパクリだろ」「違和感が凄い」「内容が入ってこない」等の声が上がった。




 

(ネットの反応)

➡なんとなく観たんだけど面白かった。 内容よりも織田裕二の喋り方が古畑任三郎っぽくて、いつ照明消えてこっち向いて喋り出すのかと思った。

➡きっといつか織田裕二が本気出した時に普通に喋るんでしょ でもその頃にはあの喋り方に我々が慣れちゃって逆に物凄い違和感感じて最後まであの喋り方で通せよ!って皆怒るんでしょ

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コメント

  • 毎週予約を入れて、第一話を推理物大好きな妻と見ましたが、速攻、予約を取り消しました。
    「相棒」大好き人間の妻からも不評。もちろん、大根役者の右京や任三郎が大嫌いな私には耐えられるはずもなく。

    by 匿名 2016年10月16日 11:31 PM

  • 過去の様々な人気作、キャラクターをあまりにもパクっている印象があります。思い当たるものだけでも7作品ほど。
    織田さんも青島刑事のような役はぴったりでしたが、今回はさすがにミスキャストかと…。失礼ながら私は面白いと思いません。何より、元ネタに対する敬意が全く感じられないことに、少々腹立たしさを感じています。

    by アドラー 2016年11月14日 9:53 AM

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